赤うさカルテ

赤のメガリ250r=通称【赤うさ】 常に不具合と隣り合わせな赤うさも2年目に突入!!不治の病と思われたエンスト病もなんとか克服し、その後の経過を記録として残していく所存であります(゚∀゚)

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2012.04.28.Sat

メガリリポート5月号

・・・なるものが届いていました。
両面カラーのチラシのようなもので、「クセのあるメガリを乗りこなすコツ」という記事が載っています。

①発進時はエンジンを4500回転くらいまで煽って、回転が落ちる前の3500回転以上のところで半クラを少し長めにして発進!

②メガリ250rは同クラスの他車よりクラッチ枚数が多く、薄いプレートが使われています。
その結果、高回転でラフにつないでもパワーがすぐに伝達されるメリットがあるのですが、その反面クラッチレバーが重たくなります。
つまり、クラッチレバーの引きが甘いとクラッチが完全に切れず、エンストが起き易くなってしまうのです。
(以上原文ママ)

要は、クラッチは4本指でグリップにくっつくまでしっかり握れ!ということのようです。

セレブは2本か3本指で操作するクセがついてるので、これを矯正すればエンスト問題は解決できるかもしれませんな(゚∀゚)

③燃料タンクキャップは2回押し込め!1回だけじゃ半ドア状態だから気をつけろ!

上記が主な内容ですが、②はセレブにとっては特に有益な情報でした。
いや、なんとなくそんな気はしてたのですが、3本指のほうがラクだからということでなんとか3本でやっていくつもりだったのです。
でもでも、メガリジャパンから正式に答えが出た以上は素直に4本指で対応していきたいと思うセレブなのでした。

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